これまでの教材とは全く違います!チルドレン大学は教材ではなく教材を使いこなせる知恵を学ぶものです!

0歳から小学校低学年のお子さんを持つお母さんたちへ

アメリカに約20年住んでいてつくづく思うのは、 日本ほど、お母さんたちが家庭教育を上手にやってあげられる土壌のある、 恵まれた国はそうそうないのではないか、ということです。


ただ、多くのママたちは、それに気づいていないかもしれません。 また(わたしにはできる)という自信はないかもしれません。 しかし、あなたの肉体には何世代にも渡って代々、 日本で伝えられてきた文化や教育が沁み込んでいるのです。 それはDNAに組み込まれていると言っても大げさではないでしょう。

チルドレン大学は高度な教育を子どもの興味に沿って、 小さい頃から制限なく家庭で与えてしまおう、という教育方法ですが、 それをアメリカで広めようとしても、なかなか難しいでしょう。 なぜなら、アメリカには親自身に雲泥の教育の格差があります。 そして、高い教育を受けてきた女性は、たいがい働いていて、社会での競争も激しい。

ですからお金のある人たちは、家庭で自分の手で子どもを教育するよりも、 私立の良い学校に入れてしまう、というケースがほとんどです。 そのようなキャリアママたちの中には、自らの手で子どもを教育しないばかりか、 ベビーカーで散歩をすることだってしない人たちが、たくさんいるのです。

また貧しい国々では、毎日の生活に精一杯で、 子どもを生んで食べさせることで手一杯でしょうから、子どもの教育どころではありません。

ところが日本は違います。 しっかりとした教育を受けてきたお母さんたちの多くが専業主婦、という環境があります。 子どもを持つと仕事を辞めてしまう人が多い、ということは、 ネガティブに見れば社会の歪みのように思えるかもしれませんが、 もしかしたら日本という国にとっては、大きな利点になるかもしれません。 また日本にも仕事をされているお母さんたちはたくさんいますが、 彼女たちはキャリアを追い求めるだけでなく、働いてないお母さんたちよりも、 育児や教育に高い関心のある方が多いように見受けます。

私は日本には、高い能力を持ったお母さんたちがたくさんいると考えています。 ここ2年半ほど前から多くのママたちと知り合い、コミュニケーションをとるようになってから 分かったことは、みなさん一様に「私にはとてもできません」と慎ましやかな態度でも、 実際に課題が与えられると、学歴に全く関係なく、 いとも簡単にきちんと完璧にこなせる人がなんと多いことか!

世間では「最近の若いお母さんたちは・・」とひとくくりにして見られ、 あまり良い話を聞かないことが多くなってきました。 でも、私は(ホントにそうなのかなあ)って思うのです。というのは 「まったり子育てしていて何も考えていません」風のママでも、個人的にお話すると、 とても深く色々なことをしっかり考えている方が多い。というケースしか、 私の個人的な体験では知らないからです。

日本では専業主婦の人たちは、子どもが生まれるまで男性と同じ教育を受け、 社会に参加しています。しかし子どもが生まれた後は、 知性もあり社会の情報もよく分かっている女性が、極端に言えば、 急に外に出ず家の中で子どもとだけ向き合う生活になります。そのような中、 お母さんであることよりも、自己実現に興味のある人もいることと思いますが、 しかし、あなたにしかできない、今しかできない、 しかもこれほどクリエイティブでプロダクティブなことがあるのだろうか、 と思える大きなプロジェクトが、あなたの目の前にあります。

それが子育てです。 こんな面白いチャレンジは人生でそう滅多に巡ってこないでしょう。

私はアメリカで派手にビジネスをしていました 。また人が羨むような様々な仕事もしてきました。 でも、子育てほど面白いものは何一つありませんでした。 隣の芝生は青く見えるものです。でも、あなたには高い知性があり、 そして子育てという素晴らしい学びが今、その手の中にあるのです。


富士山は遠くから眺めると、涙がでるほど美しい。まあ、 これは私が日本人だからそう思うのかもしれません (異国の地では、富士山の写真と文部省唱歌の『故郷』があれば、いつでも泣けます)。 が、しかし、富士山は山の中にいたら、その美しさを眺めることはできません。 外から見る日本のお母さんたちは、私の目には富士山のように美しく映ります。 ただ、あなたが山の中に篭っているとしたら、それを自分自身で感じるのは難しいかも しれません。そして今の時代に、賢くてできた母親など、一体どこに存在するの? とさえ思うかもしれません。

どうぞ鏡をごらんになってください。 賢く美しい母の姿が鏡の中に見えるはずです。

あ、でも、まずは鏡をキュッキュッっと磨かないと、あなたの本来の綺麗な姿は映りませんね。

鏡をきれいに磨いてから、あなたの内にある、あなたの母親としての美しい姿を引き出して 、自分自身の目で確かめてみましょう。 それを発見していけるのが、チルドレン大学なのです。


ランディー由紀子

夫と私は息子が3歳くらいの頃、アインシュタインやニュートン、また宇宙や歴史など、 一般的には子どもがもっと大きくなってから学ぶトピックについて、 小さい子向けのCDなどの教材がないか、探しまくったことがありました。

今ならそのような教材はあるのかもしれませんが(まだないかも?)、 その当時は子ども向けに作られたCDは、学校の勉強にそった算数や英語ばかりで、 私たちが望んでたものを探すことができませんでした。

12年ほど前のこの事が、私の中で(こんなものがあったらいいのにな)という、 チルドレン大学を作る原動力を芽生えさせました。 しかしチルドレン大学を作った根底には、もっと深い動機があります。

それは私自身が子どもの頃に、学びたくても学べない環境にいたということです。 私の両親は私が11歳の時離婚しましたが、それまでの人生は燦々と輝く太陽の下、 青い大空に見守られ、大地である緑の野原を全てのことが可能であり人生は自由である、 という気持ちで駆け巡っていた、というイメージがあります。このイメージのおかげで、 両親の離婚後、どんなに辛いことがあっても、人生とは苦しいものではない、 と心の底で信じることができ、いつでも前向きに向上しようという意識を保てていたと思います。

両親の離婚後、母の元にいた私と妹は、学校の帰りに車で実の父にさらわれました。 それ以来、数年、母とは会うことも話すこともできませんでした。 父の元には既に意地悪の権化のような継母がいました。彼女は『極道の妻たち』に でてくる岩下志麻のように美人で、頭がすごく切れました。父はその美しさと華やかさ、 そして野望の虜になったのでしょう。お金儲けに走り、子どものことなど二人には眼中に ないだけでなく、私たちは自分たちの生活に邪魔な存在として、惨い扱いを受けるようになりました。

例えば継母は私たちを「ばい菌」と呼び、私と妹が使う冷蔵庫を彼らの物と別にしました。 またほんの少しのことでも父に大げさに言いつけて、私のことを殴るよう仕向けました。

私の父はきっとヤクザだったのだと思います。 一時は長者番付に載るほどのお金持ちだったのですが、 その頃は地上げなどの仕事をしていたはずです。でも私は最近まで、 父は土地開発の仕事をしていたと信じていました。 ところが最近、アメリカですごく流行ったドラマ、 The Sopranosを ビデオで観て、この年になってやっと、これまでの点と点が繋がったのです。 父はこのドラマの主人公のように、家族には絶対に明かしていない悪行の数々が あったはずです。トニー・ソプラノが家族に対して、本当はどんな仕事をしているのかを 隠すためのウソの数々は、私の父と全く同じではないですか!

大人が集まってマージャンをして遊んでいるのだと思っていたのは、 賭博場のようなことをして、人からお金を巻き上げていたのだ、ということや、 ちょっとここで待ってろと言われ、車の中で待っていると、どこかのお店に入って、 お金をもらって出てくるとか・・。家には銀行の人やらヤクザやら、 お金を借りに来る人やら、 相談ごとに来る人やらで、いつも色々な人が出入りしていました。

父は私が20歳過ぎた頃15億の脱税をし(本人は9億と言ってる)、 その頃この事件は新聞でも一面で取り上げられました。父は事件が発覚する以前に、 住んでいた土地から姿を消し、時効になるまで脱税で捕まらずに隠れとおし、 今は海が近い山の上に自分で建てたとても快適な所にぬくぬくと住んでいます。

そんな父の元にはクラブで拾ってきた、綺麗だけれどお金だけが目当ての継母がいました。 子どもの頃、彼女と彼女の妹が話ししている時に、ドア越しに「お金だけで一緒にいるに 決まってるじゃない」という継母の声を聞き、大人の女の人は全て善良である、 とそれまで信じていた、純粋な心が一気に覆される大きなショックを受けました

そんな継母は父の脱税事件前、父が土地や建物の多くを彼女の名義にした後に離婚しました。 そして、若い妻子ある男性と付き合い、彼女に多額の借金をしていたその男性と、 彼女が所有する船で海に出て浅瀬で溺れ死にました。 殺人事件にはなりませんでしたが、 周りの人は皆、継母は殺害されたと思っています。指輪をたくさんはめ、 いつも厚化粧していた人なんです。 冷たい海で海水浴などする人ではないことは周知の事実でした。 。

反面、私の母は裕福な建築家の家庭で育った、知的で気丈で品のある人です。 今考えると父は母と離婚するまでは、鬼のような人ではありませんでした。 私は母の元から連れ去られるまで、母にきちんとした教育を与えられ、 小さい頃からたくさんの本を読み、学校の成績は優秀で運動もでき、 学芸会ではいつも主役で、友達もたくさんいました。

そんな全てのものが揃っている環境から、いきなり父の元で、 マージャンの音、タバコの煙、酔っ払い、いれずみをしたおじさんたち、 意地悪な継母・・に囲まれた環境となり、子どもながらに自分自身をも恥じるように なりました。そしてこれまでの世界観と現実とのギャップ、また世の矛盾をどう消化したら よいのか分からず、本の中に真実を求めるようになりました。しかしそれさえ、 「こんなものを読んでいるから、口答えするようになるんだ。 女なんて勉強する必要はない」と父から取り上げられたのです。

なお父の元から家出をして、母を捜しだし母の元で生活するようになってから、 父は養育費など一切払ってくれませんでしたので、私は決して裕福な思いをして育った ワケではありません。父が浮気をしていた女性(継母)は、悪いことをたきつけてでも、 とにかく現金を稼がせようという人でしたので、父は母と離婚してから急に金回りがよく なりました。しかし母といた時は、きっと母が父に悪いことに頭を使わせない様、 上手くコントロールしていたのでしょう。 その頃は町の小さな不動産屋でしかありませんでした。

さて私の過去を書いたら、人にビックリされるようなことがボロボロ出てきてキリがありません。 しかしここではそれをお話するのが目的ではないので、このくらいにしておきます。 私は父を恨む気持ちなど一切ありません。逆に自分は随分面白い人のところに生れ落ちたものだ、 と思っているくらいです。 そして、このような体験は今考えますと妙な話ですが、 してきてよかったと思っているのです。この経験があるからこそ、英語本.comを作ったり、 チルドレン大学を作る動機、そして大きな心の支えになっているのです。

心の支えとは、「全ての子どもたちの能力を伸ばしてあげたい!」という強い気持ちです。 もし私が子どもの頃に自分自身でこのような経験をしなかったら、 多分、自分の子どもに十分な教育を与えるだけで、満足していたに違いありません。 しかし、私は学ぶことは楽しくて、有意義なことであると母に教えてもらった後、 それを父の元で取り上げられ人生が逆転しました。ですから、学びたくても学べない 子どもたちや、能力があるのに開花させてもらえない 子どもたちのことを考えると、まるで自分のことのように思え心が痛むのです。

ちなみに子どもが学ぶということは、 その土台に愛されているという安心感がなくてはいけません。 生活に脅かされ、いつ暴力を振るわれるか怯え、サバイバルすることに心が砕かれている時に、 学業に専念できる子どもなどいるでしょうか?

さて、多くの子どもたちの能力を最大限に伸ばしてあげるにはどうしたらいいのか、 ということを突き詰めて考えますと、私は一番効果的な方法は 「世の中の母親たちが、 自分自身の手で子どもに豊かな教育を与えること」と考えています。 そしてその数は多ければ多い方がいい!

しかし私は、今すでにできる人たちに、もっとできるようになる プログラムを提供することには興味はありません。 ただ、やりたいけどやり方が分からない人たちや、良い教育を与えてあげたくても、 学費が高い学校に入れてあげることができない両親の元に生まれきた、 磨けば輝く能力のある子どもたちに、 豊かな教育を与えてあげることには興味があります。

これは能力が開花された子どもだけの話ではありません。 子どもには誰しも一人一人に与えられた、素晴らしい能力があるのです!

チルドレン大学はこのような気持ちが動機となって作られていますので、 このプログラムは決してエリートの親にしかできない、というものではありません。 学歴がどうであれ、どのレベルにも合った、 自分なりの学びを探せるというものを作りたかったのです。またチルドレン大学は、 型にはめられた教材というスタイルにはなっていません。「型にそって言われた通りにする、 考えなくてもよい教材」など、 私には決して有効な学びであるとは思えないのです。

もし既に様々な知識があり、チルドレン大学の趣旨を簡単に理解できるお母さんがいたとしたら、 次のステップは、それを人とシェアしていくという学びです。 チルドレン大学修了までにはそこまでのプロセスが含まれています。

それはなぜか?

社会を一枚の布に例えるとします。真ん中をつまんで持ち上げた場合、 上に持ち上がるのは一部だけです。しかし、布全体を多くの人で持ち上げた場合、 社会という布全体が始めて向上していきます。学びたくても学べない子どもたちや、 能力があるのに開花させてもらえる環境にいない子どもたちを含めた、 全ての子どもたちに豊かな教育を与えるには、 布を持ち上げてくれる人が多ければ多いに越したことはありません。

ですから、既に自分では家庭教育がしっかりできていると思える人たちにも、 是非、チルドレン大学に来て欲しいと思っています。 できる人はその能力を回しシェアすることで、 様々な幸運があなたを訪れてくれるはずです。 私にはできるから必要ない、と思った方はそこから一歩先に進み、与える側、 回す側の立場になることで、チルドレン大学を通して、更なる学びを促進させて欲しいと 願っています。

申し込みはこちらから

■受講者さんからのお声

チルドレン大学を実践されているお母様方から、 受講に至るまでの経緯や、受講してみての感想など、お声を寄せていただきました。 スペースの都合上、お寄せいただいたお声の一部を抜粋してご紹介させていただいて おりますので、全文をご覧になりたい方は、各受講者さんごとに、 続きを読む>>>をクリックしてください。

また、こちらでお声をご紹介させていただくお母様方は、 皆さんからの「チルドレン大学って一体なに?」といったご質問や、 「受講に興味があるけれど、こんなことが心配で・・・」というご相談などに、 受講生の立場から、親身になってお返事をして下さいます。 受講者さんのお声ごとに表示されている、 続きを読む>>>をクリックして、 「この方なら」と思う受講者さんのブログから、ぜひコンタクトをとってみて下さいね。

めありぃさん 家事下手で時間に追われる専業主婦で〜す/(^o^;)
英語が苦手でも楽しく学んでます(*^-^*)/

専業主婦ですが、チルドレン大学受講前は、うまく時間が作れませんでした(-_-;) 2歳半の息子がいますが、最近、子どもの昼寝が大変動して、 時間が調節できませんでした。。 現在、チルドレン大学に使っている時間は、 最低15分ほどでメールを読んで、その日にやることを準備しています。 あとは、子供と遊ぶ時間にやっていくだけ。 習い事に一緒について行く時間を考えると、大した時間じゃありません。

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まなりんさん 教材を使いこなせる知恵を学ぶもの

現在、4歳になる息子は、生まれたときから敏感な性質でとても育てづらい子でした。 とにかくなんとかしたくて子育て・教育に関するありとあらゆる本を読み、 ネットで情報を集め、気がつけば教材やノウハウ本は大量にあるけれど実践できずに 山積みになったまま。世の中にはたくさん良い教材やすばらしいメソッドがあるけれど、 それを家庭で実践するとき、教師役をかねる母親がわが子の性質や要求に合わせてアレンジ していく必要があるのでは、と感じます。

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ぴなすけさん 賢い子に育つ 最強の家庭教育

泣いてばかりの赤ちゃんと独立心旺盛な息子を育てながら、 日々時間に追われ、悩みと葛藤でいっぱいだった私。チルドレン大学と出逢ってから、 大きなビジョンを持ち、楽しみながら子育てすることを学びました。 子育てとは子どもたちに与えられたギフトを見つけ、それを育てていくこと。 そして幸福感や充実感に満ち、家族や友人を大切にし、社会に貢献できる、 自分の足で立つことのできる人間を育てること・・・それがすなわち私のビジョンです。 そして今、その知恵を少しずつ伝授してもらっているところです。

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yuyuさん 『のび太くん』だった娘が『科学者』に

もしもチルドレン大学に出合わなかったら、娘の将来の夢も違っていたかもしれません。 チルドレン大学の6回目は、今も忘れられません。数学の「フラクタル」について触れられて いました。この学びで、算数が苦手な8歳の娘が「算数って楽しい!」とはしゃいだのです。 娘はドラえもんの「のび太くん」タイプ。ひらがなを覚えたのも遅いかったし、 九九にも苦労しました。だから数学のセンスなどないと親子とも思い込んでいたのです。 今も「のび太くん」ではあるけれど、夢は科学者。宇宙の不思議に興味津々です。

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きーしーさん" チルドレン大学で私の悩みも解決!

○子供の能力を最大限に伸ばしてあげたいと思いませんか? ○家庭でどのように教育に関連したことを子供にさせてるのか知りたくないですか? ○真剣に子供の教育のこと、どれだけの人と話せますか? 私は自分の子供の能力を出来る限り伸ばしてやりたい。子供に学習する楽しさ、 意味を知って欲しい。 その為には何をしてやればいいのだろう?皆はどんなことをしてるのだろう?っていつも 思ってました。ごく親しい人に何を習わせてるか聞いたり、言ったりする程度で、 家庭内でどのようなことをしてるかなんて、奥深く聞いたり、言ったり出来ませんでした。 この人教育ママ!?とか悪い印象を持たれたりしたら嫌だったから。

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チャイドラさん 英語子育ての、その先

子供たちが赤ちゃんの時から始めた、英語子育て。 いろいろな教材を使って、それなりに成果も出て、土曜に長男が通っているインターナショナルスクールの先生から、 「どうしてインターの小学校に入らないの?」と誘われるまでにはなりました。 でも、英語子育てが長くなればなるほど、感じることがあるんです。

英語はしょせんツール。 本当にその言葉どおりなんです。

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やすなおさん 早期教育には興味がなかったのですが…

正直言って、私はあまり早期教育に興味がありませんでした。 息子にも別に天才児になってほしいわけじゃないのです。 そんな私がなぜ、「チルドレン大学」に興味を持ったのだろう? わが子への教育を考えたときに、生きていくうえで大事なことを、 きちんと教えたい。たとえば、仕事に対する姿勢や、目標に対してあきらめない姿勢。 たとえば、コミュニケーション能力。たとえば、日常に幸せを感じるための感性。 そういうことは、親が教えてあげなければ。そして、息子が与えられているギフトを、 いつか活かすことができるように、 基本的な能力を身につけさせてあげたいと思っていました。

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よっし〜さん チルドレン大学は、働くママの味方です♪

私は、子どもの教育や英語には関心があるけれど時間に追われて生活しているので、 チルドレン大学に入学するかどうか、ずいぶん迷いました。 チルドレン大学は、他の教材と違って「子どもを机の前に座らせて学ばせるものではない」ので、 忙しい我が家にはピッタリだと思っています。 生活の中のいろんな場面を学びにつなげるスキルも身についてきました。 小学2年生の娘は、天体、植物、水の分子、鉱物、元素周期表、 世界の人々、時計の構造・・・いろんなことに興味を持ち、

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Mayuみんさん きっかけは「英語」、でももっと大切な「子育て学」を教わっています!

「この青虫、育ててみよっか?」…2cmにも満たない小さな青虫を乗せた紙切れを前に、 私は娘に尋ねました。 チルドレン大学を受講し始めて2-3週間後のこと、お正月に実家から貰って帰って来た キャベツに付いていたのか、ふと気が付くと小さな青虫がキッチンに出没したのです。 「こんな時こそ、チルドレン大学を実践するチャンスじゃないの!?」と。 そこで、気をとりなおし、青虫を飼ってみようと娘に提案したのです。

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iromaさん これぞ確かな学力の土台を身につける未来型教育!! 

こんにちは。1歳になる娘のママです。 私が、チルドレン大学に出会ったのは、娘がまだ9カ月だったと思います。 日本の教育に漠然とした不安を感じ、自分の子どもの教育は他人まかせにはしたくないと思いつつも、 早期教育には興味がなく、まだまだ具体的な教育は先でいいか〜などとのんびり思っていました。 けれど、そんな自分がマミーのブログにたまたま運よく出会い、読ませていただくうちに グイグイ引き込まれ、チルドレン大学のコンテンツはきっと私の抱いていたものとは違う、 なんだか自分の知らない扉が開くようなワクワクした気持ちになりました。 実際に、受講していてこのコンテンツの視野の広さには本当に驚かされます。

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長靴をはいた猫さん 母の直感で、チルドレン大学受講を決めました 

今、私の記事を読んでくださっているあなたに質問です。 発明王で天才として名高いエジソンは、言いました。 <天才は1%のひらめきと 99%の努力であると>  さて、それはどういう意味でしょう。 1.努力あってこその天才。<人の才能なんて 似たり寄ったり、人一倍努力する事が大切だ。 2.いくら努力しても 1%のひらめきがなければ 天才にはなれない。 さて、あなたは どちらだと思われますか? 私は 最近までは、1だと思っていました。だから少し困難に見えるような課題も <努力さえすれば 何とかなる。努力さえすれば。。。>と思って、能力よりも実行する事に重きを置いてきました。

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チャオさん 子供と遊ぶ方法がわからないなんて事が無くなる。
子供と楽しく成長できる。

たまに、こういう人いませんか?「何でだか、子供に好かれる人!」 チルドレン大学に入って、その理由がわかった気がします。その人達は子供を喜ばせる事が 上手なんです。自宅にいても、公園でも、道端でも、どこでも子供の好奇心を刺激する遊びを 考えられる人だったんです。私の周りにもいます。とても羨ましいです。 友達に3人の娘がいる母がいます。その子達はすでに成人していますが 3姉妹はとても頭が良いのです。でも友達は「私は何もしてないのよ。 ただ、いつも勉強を見てあげてただけで。」と言っていました。 チルドレン大学と友達の方法は同じでは無いけれど、友達の子供がなぜ優秀に育ったのか チルドレン大学に入ってわかりました。

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K-chanさん 高額英語教材も使わずに英語育児を・・・と考え
受講を決意!!!バイリンガルを夢見て・・・

私は3歳の娘に、英語育児を・・・とあれこれ試行錯誤しております。 母親である 私の英語レベルはなんとか日常会話が出来る程度のもので、 自分で英語を教える自身もないまま、約1年間、幼児英語の教材のサンプルを集めてDVDを 見せたり絵本の読み聞かせや、英語の音声掛け流しをしたり・・・少しは娘の口からも ごく簡単な英語の単語やフレーズがでるようになってきました。(※ホントにごく簡単なレベルですが・・・) ・・・が、高額な教材も買えないし、この先どのように進めていくべきかわからず、英語本com.それから『チルドレン大学』にも興味がありました。

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マイコさん 生きる意欲が沸いてくる!脳に心に効く最強メソッド!!

「競争社会で勝つ力がなくては娘は幸せになれない」 「親が平凡ならその分早くスタートを切らなければ!」 生まれた当初、私は娘の将来に漠然とした不安を抱いていました。 そして幼児教育のお教室や教材やらをチェックする日々が続きました。 しかし、チルドレン大学を始めてから、そんな気持ちが一変、 霧が晴れたような明るい気分で早期教育に取り組めるようになりました。 子育てに対する不安や恐怖が、希望と責任感に変わったのです。

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チルドレン大学プログラムの詳細

対象年齢: 赤ちゃん〜小学校低学年

そして・・・

201日間のチルドレン大学を完全にこなせば
プログラム終了後あなたの世界感は変わり
あなたのお子さんの人生は大きくシフトされます!

毎日のコンテンツの学習時間は、15分から30分でこなせるくらいの量です。
毎日のエクササイズはまるで、『巨人の星』の大リーグボール養成ギブスのような
プログラムですが、緩やかなカーブを描きながら段々と高度になっていくため、
徐々に内容に親しみ慣れ、のめり込んでいかれる内容になっています。

カバーされているのは、様々なトピックの 幅広い教育と英語教育を家庭で親子で楽しく学べる というものですが、決してやり方を読むだけでお終いというものではありません。

まずは『マインド』、『ボディー』、『スピリット』、そして『英語教育』のコンセプトを
理解していただいた上で、文章だけでなく、画像、音声、ビデオをふんだんに利用し、
毎日の実践に入っていきます。

チルドレン大学での学びは3つのプロセスに分かれています

プロセス1:コンセプトを学ぶ Vol. 2 〜 Vol. 18
チルドレン大学ではまずはじめに、子育ての姿勢と家庭教育のコンセプトを学びます。 はじめの約一ヶ月間は「Mind(頭脳)編」「Body(身体)編」「Spirit(精神)編」の プログラムが隔日に届きます。コンセプトを学ぶプロセスは 「コンテンツを読む日⇒実践して考える日」となり、少なくても1日は実際に生活の中で 試してみる、またはそれについて調べたり深く考えたりする時間を持ちます。 各コンテンツにはホームワークがついていますので、コンテンツを読んでお終いという だけでなく、一歩深く踏み込んで、頭で学んだことを体験することで消化していきます。
プロセス2:ママ英語の習得 Vol. 19〜 Vol. 23
サンプルをご覧下さい 家庭で英語をママが教えてあげるためにはどうしたらよいのか、英語ができないママにでも 効果的な英語教育ができる方法、及びコンセプトを学びます。『ママが英語を教える』の 講習は、トータル約1時間の音声付き講義になっています。『読み聞かせのうんちく』では、 第二ヶ国語を教えるための読み聞かせについて、コンセプトから実践方法まで学びます。 そして第3段階目の実践に入る前に、『マザーグースを100%使い切る!』にて、 なぜマザーグースなのか?そしてそれをどのように利用したらよいのか?という、 詳しいマザーグースの利用方法を学びます。

サンプルを見る>>>

プロセス3:実践編 Vol. 24〜Vol. 187
サンプルをご覧下さい 実践編に入りますと、サンプルのようなマザーグースを使ったエクササイズが2日続けて届きます。 マザーグースを使ったレッスンと言って も、マザーグースの内容を学ぶものではなく、本の中にあるコンテンツから派生した学びが 主な内容で、それと同時に親子で英語も学んでしまおうというものです。 実践編の後編では、世界の面白いニュースを題材にした、ママの英語力を鍛えるコンテンツをお届けします。

サンプルを見る>>>

実践編前半の、マザーグースの合間3日目は一息つけるように、 ドキュメンタリーや科学関係などのエジュケーショナルなビデオ 幅広い教育のトピックに基づいた学びの日エンターテイメントの日 を設けています。
チルドレン大学でのとりくみが身についてくる、実践編後編では、上記3つのコンテンツに代わり、 難易度をあげて、いずれも音声がついた、イソップ物語英語のことわざことだまシリーズ、 スピーキングの練習に使えるフレーズカードなどなどバラエティに富んだコンテンツが登場します。
お申し込み手続きへ

さて、子どもの教育は・・

ドリルですか?
教材ですか?
良い学校ですか?
塾ですか?
家庭教師ですか?

テストで良い点を取るくらいだったら、上記の方法でもOKでしょう。

しかし、、、

創造力、創造力、考える力、好奇心、
そして心の教育はどうすればいいのでしょう?

また、、、

これらは一体どうやって? 誰から?
あなたのお子さんは学ぶことができるのでしょうか?

もしかしたら、このような教育をせずとも、学校の勉強だけなら
人任せでも良い成績を収めることはできるかもしれません。

しかし上記のような能力を身につけ

しかも親なら誰しもが願う

子どもの世界観を広げ、能力を最大限伸ばし
幸福な人生を自分の力で切り開ける人間に育つ

これらを身につけるためには、子どもたちには学校の勉強以外にも
学ばなければいけないことがたくさんあるはずです。

そのような教育は家庭でこそ育まれるべきです。
というか、消去法で考えてもそれしかありません。

こんなことは敢えて言われなくたって
誰しもが分かっていることと思いますが、敢えて言います・・・

ママが先生なのです!

ただ、それにはどうしたらいいのか、ということが分からないから
あなたは今これを読んでくれている、、、のではないですか?

もし教育の指針や方法を知らなければ、あなたは暗闇の中で
来たことのない建物に放り込まれたような状態にいます。
真っ暗な中、賢くて勇気のある人なら右に行ったり左に行ったり
電気のスイッチを部屋の中で探すために
あちこちにぶつかりながらも既に模索していることでしょう。

そしてインターネットで検索したり、はたまたママ友から仕入れた情報から
『なにかの教材』を見つけ、暗い部屋の中で「あ、ランプがあった!」

と一瞬喜ぶものの、スイッチの入れ方が分からない・・
なんていう経験をされている方も中には多いことと思います。

しかし、建物全体を明るくしなければ
いつまでたっても全体像を見ることはできないのです。

あなたはチルドレン大学で学ぶことで
建物に光を取り入れ、明るい中で全体を見渡すことができるようになります。
ただ現実的に光を手に入れるには
自分の脳、身体という肉体を使い、実際に行動しなければ
誰もあなたのために電気を点けたり、窓を開けてはくれません。

しかし、、、

一度、建物に光が差し込めば、あなたに必要なものは既に
全て周りに揃っていた、ということに気づくはずです!

申し込みはこちらから

■お父さま方からのお声

各方面で活躍され社会に影響力のあるお父さま方から、 チルドレン大学についてお声をいただきましたので、 どうぞお父さま方からのお声を参考にしてください。

下記のお父さま方には、無料奉仕でチルドレン大学のコンテンツを見ていただきました。 なので、お金を積んだワケでも脅したワケでもなく(笑)、 思ったままの感想をそのまま書いていただきました。 とてつもない量のコンテンツのため、それを読んでいただくだけでも大変な作業です。 ですから私からお願いしたお父さま方は、 みなさんなんらかの形で社会に貢献されている方々のみです。 でなければ自分とは関係のない、小さな子どもの教育のコンテンツなど、 きっと見てくれないと思ったからです。

尚、眼光鋭く頭脳明晰なお父さま方のお顔をご覧ください。 おべんちゃらを言うようなお顔ではありません。(笑) なので私は正直言って、みなさんから感想をいただくまでドキドキしていました。

※あいうえお順にご紹介させていただいてます。
江部正紀さま 日々輝塾塾長 江部 正紀さま

すばらしい!とっても面白く、飽きさせず、 本質に切り込んでいて内容は非常に高い水準の教育プログラムです。

これが普及すれば、日本の教育革命になる!そう思いました。

チルドレン大学の制作者、ランディ由紀子さんと出会ったのは二年以上前になります。 お互いにやっているブログをご縁あって読んで、どうも私と同じことを考えていると直感で 感じました。それを機にメールをやりとりしている間に、ヒューストンの御自宅にお邪魔し、 三日三晩、教育や人生について熱く語り、これからの様々な活動の協力をしようと誓い合い ました。

その後私は会社を辞し、試行錯誤の後に、昨年秋から「生き方」「思考方法」等を語るための、 若者向けの私塾「日々輝塾(ひびきじゅく)」を始めました。私が25年間、いわゆる一流と 言われる会社群で経験を積む中で、今の最も欠けていると感じていた知識以外の領域の教育。 これを実践するためでした。この根底に流れる考え方、 姿勢は、ランディさんと全く同じと考えてください。

チルドレン大学は、私が大学生や社会人に対して行っている教育のコンセプトと同様のことを 人生の中でとっも大事な幼児期に、お母さんお父さんが子どもと深く接しながら、 教育の最も大事な領域をネット上で育てるという、画期的なものです。非常に高い水準、 かつ身近で楽しい内容のこのプログラムは、ランディさんといつも話している 「日本の教育の革命的変化」をもたらす試みであります。

これを家族のぬくもりの中で、親も一緒に楽しみながら学び、体得することで、 日本の教育に欠けているとっても重要な力が必ず身に付き、将来学ぶことが大好きで、 探究心の強く、そして考える力のある、世界に通用する人材を輩出できるものであると 確信しています。

私はチルドレン大学を、心から推薦致します!

日々輝塾 塾長 江部正紀

【ブログ】 えべっさんの 若者の日々を輝かせる人生塾 日々輝塾(ひびきじゅく)の道
【サイト】 若者の毎日を輝かせる伝説の人生塾日々輝塾

江部さんってこんな人
これまでに会ったことがないタイプのお方です。 しかしユニークという一言で江部さんを語るとしたら、ちょっと軽すぎます。
男江部!とにかく純粋に熱い!なんでこんなに熱いのか?そしてどこまで熱くなれるのか? 東大出で一流企業に勤めていた人のイメージからは、全くかけ離れた明治維新タイプ。 なにやら優秀な大学生や社会人を集めて、平成日本の革命を企てているかも? 要ウォッチ人物でございます。「えべっちゃ〜ん、どんどんやってやって〜っ!」 しかも、息子さんがうちの子と同じ年なのですが、これがまたよくできたお子で・・ 私はマジで、江部さんに子育ての方法を教えていただきたいのです。
大野秀雄さま コミュニケーション・コンサルタント 大野 秀雄さま

どうやらこれは単なる英語教育や幼児教育にとどまらないようだ。 この方法は親の方が学ぶことが大きいかも知れない。 それがまた子供に与えられる。 親と子の間に循環が生まれるわけだ。自然の姿を思わせます。

この学習法のすばらしいところはいくつもあります。なんと言っても型にはまっていないこと。 詰め込みでもない。テクニカルなことでもない。 一番すばらしいのは身の回りのすべてを教材にできることだ。

すべてのものには意味がある。子供の脳はそれに刺激され好奇心が限りなく膨らんでいく。 「これな〜に?」と聞かれたらそれらを総動員すればいい。 ひょっとして、ここで親の知恵が試されるかも知れない。でも大丈夫。 むしろやっていくうちに発見や自信が生まれるはず。 親にだって眠っている能力がたくさんあるのだから。 子供と一緒に学ぶことができる。

ひとつ不安に思うことがあるかも知れない。それは、 この方法がどれだけ公的な認知を得ているか、ということではないだろうか。 しかしわが子の教育というものは本来手作りであるべきだ。 愛情を込めて手塩にかけて育てるというものだ。 子供が持っているものはみんな違う。 自分の子供を一番知っているのは母親だ。 ふさわしい材料や話し方が自然に見つかるだろう。

ランディー夫妻がやったことはそういうことだ。だから価値がある。 個人の体験として封じ込められるものではない。 かけがえのない事実として多くの人が倣うことができるものだ。 しかもこの学習法はそれを押しつけているのでもない。あくまでそれをベースに、 それぞれが愛情の味付けができるのだ。私の親もそうやって私を育ててくれた。 しかしこの方法をもう少し取り入れていたら、少しは賢い人間になっていただろう。

コミュニケーション・コンサルタント 大野秀雄

【サイト】 プロジェクト・プリッジ
【ブログ】 「コミュニケーション」で斬る
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【ブログ】 PRなんでも放談
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大野さんってこんな人
私の中での大野さんは、若い頃に憧れた素敵なおじさまです。紳士で知的で文化的。 しかも、お子さんが卒業されてから何年も経った今でも、小学校でボランティアもされている。 それは、子供たちの安全を守る世の中を作ることは、大人の義務であると考えられているからです。 世の中にケチつけて、あーでもないこーでもないと議論し、自分は腰をあげないおじさんとは雲泥の差です。 でね、大野さんのメルマガって優しく書かれているけど、最後までなんとなく読まされてしまい そして読んだ後に(へえ〜 なるほど〜)と考えさせられる深さがあるのです。やっぱりプロは違うのね。。
杉山弘道さま 社長専属コンサルタント 杉山 弘道さま

世間にある単なる英語の教材とはまったく違います。 これは私も誤解をしていましたが、英語を学ぶんじゃなくて、 英語が身についてしまう画期的なプログラムです。

チルドレン大学は、子どもを教育するのではなく、お母さんたちに気づきを与えるものです。 そして、お母さんたちが自分の子どもに賢く生き抜くために必要な精神やあり方を やさしく丁寧に教えていくエクササイズです。

母親にとって最も大切な使命は、家庭の中での教育をしっかりやることです。 学校では教えることのできないことが、世の中にはいっぱいあります。 学校で学んだことだけで子どもたちが幸せな人生を送ることなど絶対にできません。 それをこのチルドレン大学では教えています。お母さん方にね。

学問を覚えるだけなら書店に腐るほどテキストはあります。 それを丸暗記すれば、立派な大学に入ることはできます。 でも、立派な人間になれるとは限りませんし、 ましてや、それによって親子の絆が深まるとも思えません。

尚、チルドレン大学での英語の教え方はとってもユニークです。 英語を教えないからです。母国語、つまり日本語の大切さを切々と説くんです。 母国語を大切にしない人間が英語など身につく訳がないんです。

こんな教材なんて今までにはありませんでした。でも、ここにあったんです。

絆とは、糸で結ばれたもろいものです。 しかし、糸を何重にも紡ぎ合わせた絆であれば、決してハサミでも切れません。 チルドレン大学、 ここで紡いだ糸により、親子の絆がさらに深まることでしょう。

ビジネスコンサルタント&作家 杉山弘道

会社という砂漠がオアシスに変わる100滴

【サイト】 sugiyama-hiromichi .com
【サイト】 杉山さんの奥様の世界に一つのオリジナル絵本
【著書】 会社という砂漠がオアシスに変わる100滴
【メルマガ】 砂漠に水

杉山さんってこんな人
私、杉山さんのファンなんです。杉山さんを心から天才だと思っているのでございます。 でも巷では、ただのノイローゼだという噂もチラホラ・・・一人の人から聞いております。 ぎゃはは だからなんで文学作品を書かずに、ビジネス書を書いているのか? でね、お話しますでしょ、そうすると独り言のように聞こえるお話の中身には、 宝石のようなアイデアや斬新な考え方、そして鋭い観察力がちりばめられている。 やっぱり感性のなせる技なのかしら?しかもそれらを惜しみなく与えてくれる優しい人。 でも優しいなんて言われたら、身体が痒くなるかその場から去るタイプだに。 杉山さんのメルマガを読み始めたら、一週間目は(なんだこの人?)と思うかもしれません。 でも一ヶ月読み続けたら、読まずにはいられなくなります。
鈴木領一さま ビジネス教育会社、有限会社 楽々(らくらく)
代表取締役社長 鈴木領一さま

ランディー由紀子さんの「チルドレン大学」では、あなたのお子さんの能力が、 天才とも思えるほど大きく開花する方法を教えてくれます。

論より証拠は・・

Beyond英才教育を実践されたランディー由紀子さんのお子さんは、 小学生の頃に全米トップ0.1%に入る超秀才児になったそうです。 しかも、日本語と英語がペラペラのバイリンガル。

そんな話を聞けば、ランディー由紀子さんがガチガチの英才教育をしたように思えますが、 実はその逆なのです。

生活の周りにあるものを教材にして、楽しくクイズを解くように学習させるのが ランディー由紀子さんが“発見”した教育方法です。だから、お金がかからない、 専門家も必要ない、のです。必要なのは、パパとママと、お子さん。そして愛です。

例えば、アサリのお味噌汁も立派な教材になります。「チルドレン大学」では、 アサリのお味噌汁でも、算数の基礎練習ができるユニークな学習法を教えてくれます。 さらに、アサリを見ながら高度な数学の概念までも子供に気付かせてしまうのです。

これには大学で数学を専攻していた僕も驚いた!本当に凄い学習メソッドです!

このように、生活の周りにあるものを教材にしながら、高度な知識や知恵を獲得する方法を 教えてくれるところが、どんな英才教育よりも優れているところだと僕は推奨します。

私は職業柄、様々な学習法を知る機会がありますが、「チルドレン大学」はその中でも 卓越した学習法だと断言できます。

また「チルドレン大学」は、ただ子供の知能を最大限に引き上げるだけではありません。 親と子の愛情を深め、人としてのコミュニケーション能力も高めてくれます。

あなたがお子さんの学習法に悩んでいるとしたら、まず最初に、「チルドレン大学」の扉を 開けてみるといいでしょう。そして、ランディー由紀子さんの素敵な考え方に触れてみることを お奨めします。

ビジネス教育会社、有限会社 楽々(らくらく) 代表取締役社長 鈴木領一

泉田式10速発送法

【サイト】 すずりょうの「ピジネスの超ヒント!」
【サイト】 すずりょうの「ピジネスの超ヒント!」TV
【著書】 ビジネスのIQが高まる泉田式10速発想法
【メルマガ】 経営トップのための【解決の素】 泉田式発想法

鈴木さんってこんな人
日本のビジネスポッドキャストの草分けであるすずりょうさんは、ここで秘密を 公開しちゃいますが、実は4人の子持ちだったのです!男女男女なんですって。 うちなんて一人でしょ。一人では社会というものが何なのか、家庭で教えてあげられないじゃ ないですか。でも兄弟がいれば、もうそれだけで小社会。そんな素晴らしい学びの環境って、 本当に羨ましい限りです。 で、すずりょうさんは大人の教育プログラムに詳しいと思いきや、 なんと家庭では面白いお父さん教育をやってたんですね。これね、すごくいいの。 だからすずりょうさんの許可なしに教えちゃう。それは・・なぜを3回繰り返しなさい、 と教えているらしい。シンプルな教えですが、これを4人の子どもたちと一緒にやれるワケ ですよ。一人相手にやっているワケじゃないから、きっと話も盛り上がるんだろうなあ。 それで、この方法によって子どもたちが色々なことに好奇心を持つようになったそうなのです。 どうやってやるかというと、「電球はなぜ光るの?」と聞いて「電気が流れるから」と答えたら ブブーなんですって。それよりも、なぜ電気が流れると光が出るのか、と答えさせるらしい。 さすがコンサルタントです。これを大人のビジネスマンに当てはめたらどうなるのか? 「どうしたら儲かるの?」と聞いて、「たくさん売れれば儲かります」じゃブブー。 でも「・・・・・・・・・・・・・・」と答える。 あ、・・・の部分はこれ読んでくれている人が自分で考えてね。 でもって、いい答えがあったら、すずりょうさんに連絡してみてちょ。
夏見モンド (財)生涯学習開発財団 認定コーチ 夏見モンドさま

マミ〜こと、ランディー由紀子さんと出会ってから、もう3年近くになります。 僕は当時、マミ〜のブログを興味津々でむさぼり読んでいました(笑)。 どうして? それは、今までにまったく読んだことがないくらいユーモアに富んでいたし、 オリジナリティに満ちていたからです。 よくある、「これって、どこかで聞いたことあるよね?」とか、 「あの本に書いてあることとよく似てるね!」なんてことが一切ありませんでした。 なので、マミ〜の考えていること、書いてあることはすごく新鮮で、 まるで僕の頭がスポンジになったようにスィーッと染み入ってきたものです。

そんなマミ〜への第一の印象は、「この人、なんかしでかすな・・・」でした。 もちろん良い意味で。それがこの「チルドレン大学」として実を結んだのだと、僕は思います。 そして「チルドレン大学」の全貌を見せていただいた瞬間、もはやこれは、マミ〜の集大成だと 直観したのです。

今の子どもは、考える楽しみを奪われているように思えてならず、 僕は、コーチングというスキルを使って、子どもたちに考える機会をたくさん提供しています。それが自分の子どもであろうと、近所のガキ大将であろうと差別なくです。

マミ〜が見つめているものと、僕の見つめているものとは、決して同じではないけれども、 確実に言えるのは、同じ方向を向いているということ。 そのキーワードが「師を超える」だと思うのです。

現代教育の師弟関係では、生徒は先生を超えられません。 なぜなら、先生は自分の知識を、ただ生徒に提供しているにすぎないからです。 先生の知識=生徒の知識。これでは頭打ちになってしまいます。 では、先生を超えるとはどういうことでしょう。

そうなんです。その答えが「チルドレン大学」に、ぎっしりと、 しかも工夫を凝らされて詰まっています。これは、単なる教育プログラムではありません。 世の親、そして師になり代わって大声で言わせて欲しい。 「ありがとう〜マミ〜!」 

(財)生涯学習開発財団 認定コーチ 夏見モンドさま

うちの子は恐怖の質問大魔王

【サイト】 魂のコーチング塾
【サイト】 親子未来塾
【著書】 うちの子は恐怖の質問大魔王
【メルマガ】 こうすれば“オンリーワン天職”で豊かに成功できる!

夏見モンドさんってこんな人
モンド父さんは私がメルマガを配信した当初からお付き合いいただいている、 同じ波動で繋がっているに違いないと思える心の同士です。 きっと私たちの繋がりの媒体となってくれているのが、私たちの子どもたちなのではないかと、 そんな風に感じています。 モンド父さんの出版された『ウチの子は恐怖の質問大魔王』、 またモンド父さんのブログを読む度にいつも思うのが、一言で言うと、 「にくいね、この〜、コノコノ〜」っていう感じ。←これで通じるかなあ? 真摯で紳士、優しさと厳しさ、誠実さとユーモアのバランスが取れた方で、 しかも私にはない“じっと待つ辛抱強さ”のある方なんです。 そして、それを文章で上手く表現し、しかもビジュアルセンスもあるときた。 ね、にくいでしょ?モンド父さんのサイトは『親子禅問答』と言います。 うちの家族はこのパロディー版『親子押し問答』状態。 モンド父さんのコーチングを受けるべきか。。。 
もりしたさま 天才児ネット  もりしたさま

チルドレン大学拝見させてもらった印象は 「なんてタイミングが悪いんだろう、この人は〜!」でした。(爆)

「チルドレン大学始めたから見て欲しい」って依頼された時も 私がむちゃくちゃ多忙で、メルマガすら無断休刊した時でした。 この時も「タイミング悪いなぁ」と思いましたが・・・ チルドレン大学に関しては、遅すぎっ! もっと早く作ってくれれば、我が家にとって いや息子達にもっとプラスに働いただろと思います。

実際に息子達を育て始めた時は、いろんな情報を求めていました。 どの親もそうですが、最初は皆、子育てなんて初めてだからです。 いろんな情報を読んだり、見たりしました。でも 「この時期までに、こういう事をして、こういう事ができる様に」 なんていう育児のHow-to 本なんて、何の役にも立たないと思っています。 子供は一人一人個性も違うし、成長も違う。意味がありません。 必要なものはスキームなんだと、途中から思いました。 具体的なあれこれでなく、こういう目的でこういう事をしていくという 意義がわかる大きな道筋が欲しかったんだと思います。 それさえあれば、各々の子供の個性が違っても対応できるからです。

チルドレン大学のコンテンツのような物を求めていたのだろうと 今にしてみれば思います。 はぁ〜。あと5年早かったら、、、 という事で、冒頭の印象です。 長男はもう4年生なのですが、今からでも遅くない???

また、英語教育に関しては、文章も音声も豊富なコンテンツで この通りに実践していけば、バイリンガルな子供が育てられるのだろう と思います。あとは本当に実践するだけなのだと思えます。

という事で、幼い子供達を育てている多くの親達には とても有意義な内容が盛りだくさんだと感じました。

天才児ネット もりした

パパが教える科学の授業 「体のギモン」にやさしく答える本

【サイト】 天才児ネット
【ブログ】 天才児ネットブログ
【著書】 親も子も「わかった!」 パパが教える科学の授業
【著書】 「体のギモン」にやさしく答える本

もりしたさんってこんな人
人のことをタイミングの悪いヤツ呼ばわりするもりしたさんは、 タイミングのいいラッキーな方です。ふんっ!でもね、本当にそうなの。 もりしたさんとはメルマガを配信し始めた頃からお付き合いさせていただいている・・ というよりは、いつも助けてもらっている関係ですが、もう本当に、最初にスカイプで お話した時に感じてしまいましたもん。(あ、この人はラッキーな人に違いない)って。 なぜなら、もりしたさんって我がない感じなの。我がなく人のために何かしたいと思っていて、 しかもその気持ちに伴う能力があったら、それはもう、神様はほっておかないでしょう。 というワケでか、もりしたさんはとんとん拍子 (ご本人にとったら大変だったかもしれませんが、旗からはそう見えるのよん)に 本を2冊も出版され、しかもうち一冊は、ノーベル賞を受賞された小柴さんから 「この本で、日本中の親子が科学の楽しさを味わってくれたら、本当にすばらしい!」と お墨付きまでいただいています。そう日本中の親子ですよ、日本中の親子。 なのでまだ買ってない人は買うべし。
追記:「変な顔だから」というわけでは、決してありません(笑)。 が、これまでもこれからも顔を出す気はありませんので、ここで カッコイイ写真を出せないのが残念ですが、ご了承ください。←とは本人談です。 ここにある写真は、きっとこんな感じの日本人バージョンだろうと、 私が想像しているもりした像です。
横山和正さま 沖縄小林流空手道・古武道
研心会館 館長  横山 和正さま

ランディー由紀子さんと、ここヒューストンで知り合い既に4年程になります。 当時「とても意欲的、且つ情熱的で頑張り屋の女性」と言った印象でしたが、 それは4年を経た現在でもまったく変わらず、むしろ彼女を知るにつけ、 非常に高い認識に裏付けされた土台の上に、様々な行動の一つ一つが、 強い信念によって根底から湧き出ているのだと感じるようになりました。 そんな由紀子さんが当時から最も情熱を傾けていたものが、「子育て」と言う分野である事は 充分に理解することが出来ました。

私も何かの縁で現在米国にて日々の生活を行っていますが、 海外で生きる中で感じる事は「コミニュケーションの重要さ」です。 しかし、一口にコミニュケーションと言っても、一般的に言われている "言葉を交わせる会話の技術"ではなく、根本から相手を受け入れられる姿勢、 そして自分をも受け入れてもらえる、人間としての器の大きさが大切です。

近年PCを中心に様々な情報機関が充実し、各分野においても大変多くの情報を入手する事が 出来ます。そのことは勿論、語学を含める様々な教育分野でも同じ事が言えるでしょう。 となると教育水準の高さに比較して、 これまで乏しかった日本における外国語レベルの向上も、著しい進歩が見られるはずです。

しかし、その一方で現実に米国の地に暮らし、日々の生活を現地の人たちと共に過ごす私には、 決して多くの方々が期待されている程の発展を見る事が出来ません。 いやむしろ益々、後退しているようにさえ見受けます。

何故なら、実践されている教育法の殆どは、 外殻重視のマニュアル的な方法論を基準にした物が、 その大多数を占めているからではないでしょうか。 これは武道の世界でも同じことが言えますが、内側から湧き出るものなくして、 外枠だけを固めてもダメなのです。コミュニケーションにおいても、 個々の人格と正しい認識から生み出される内面が大切です。

コミュニケーション=心の疎通です。私はコミニュケーションとは、 「人と人とが会話によって理解を深めるツール。 且つそのツールとは発展的で生産的な生命力を持つもの。」と考えています。 その基本として、独創的な思考能力と正しい認識力に加えた伝達能力など、 人間の能力全てを充実させることが重要です。

しかし、そのような教育とは一体どこで教わればいいのでしょう? 私はその教育の秘訣は、家庭にあると思っています。 そして、それを教えてくれるのがチルドレン大学です。

岡目八目と言われる様に、物事は外から見るこそ明確に見え、感じ、知る事が出来ます。 外からも内からも眺め、学び、実践して行く行動力と、 そうして得た知恵と能力を多くの人々に分け与える奉仕の心、 使命感を誰よりも強く持たれている、ランディー由紀子さんのチルドレン大学は、 今後、世界人として羽ばたく優れた日本人を多く生み出す、 非常に優れたプログラムであると私は思いました。

沖縄小林流空手道・古武道 研心会館 館長 横山和正

ピンアン実戦型をつかう ナイファンチをつかう

【サイト】 沖縄小林流空手道・古武道 研心会館
【DVD】 ピンアン実戦型をつかう
【DVD】 『ナイファンチ』に学ぶ“瞬撃の身体法”ナイファンチをつかう

横山さんってこんな人
こんな凄い人と、なんで私はお友達なのだろう?と不思議に思うのですが・・ しっかし横山さんに会ってみると、無闇に出ているおりゃ〜っという威圧感がなく 普通に話してもOK!という柔軟なお方。とは言え、集中されている時の気迫 は普通の人じゃない。だけど、やはりそれも無闇に集中しないのか、ほんの 一瞬ブワ〜っとされるんですよね。だけど後は普通にしているの。年中、気合を 入れて難しい顔をしている方ではないので、余計に”お主只者ではないな”って 思ってしまいます。私は武道の武の字も分からないのですが、いや、字は書け ますけど、でもホント、丹田に意識して立てって言われたって、そんなあ、丹田 に力入れたらおならがブーよ。あ、すみません。。なので、横山さんの武道の レベルとかはじぇんじぇん分からないのですが、でも長年の鍛錬から体得された 人生の哲学には、真理とはこういうものだと思わされます。


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